インヴィクタ Invicta メンズ 12923 プロ ダイバー アナログ ディスプレイ Japanese オートマチック シルバー ウォッチ (海外取寄せ品)

低コストで投資できるおすすめETF(上場投資信託)の配当・評価などを解説しています。

【父の日セール中ポイントUP!】【6/2 10時~6/12 9時59分迄】CASIO/カシオ G-SHOCKDW-6900DS-1/ジオメトリック 【_東海】【即納!最大半額!】

先進国株式型ETF, 海外ETF

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)は、、日本を含む世界各国の株式に幅広く投資が行えるETFになります。
全世界に低コストで分散投資が行えることから、人気のETFになっています。

スポンサーリンク

【父の日セール中ポイントUP!】【6/2 10時~6/12 9時59分迄】CASIO/カシオ G-SHOCKDW-6900DS-1/ジオメトリック 【_東海】アウトレット大特集!

上場市場NYSEアーカ取引所(NYSE Arca)
コードVT
ベンチマークFTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
設定日2008年6月24日
信託報酬年0.11%(税別)
基準価額67.53米ドル
純資産総額85億米ドル
売買単位1株
最低購入単価7,721円
決算日年4回(3月、6月、9月 、12月)
管理会社ザ・バンガード・グループ・インク

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)の特徴は、これ一つで新興国も含めた、全世界の大型・中型・小型株に分散投資が行えることでしょう。

年0.11%という安い信託報酬で、世界に分散された投資が行えることは非常に魅力的になります。
今までに何度も信託報酬の引き下げを行っていることから、、今後もさらに低くなる可能性があります。

ベンチマークとなっているFTSEグローバル・オールキャップ・インデックスは、世界47カ国8,000を超える銘柄(全世界の時価総額98%以上)で構成されています。
投資対象の国はアメリカが半分以上を占めていて、日本、イギリスと続きます。

新興国の割合は少ないですが、インド、香港の銘柄にも投資が行われています。
現在は北米地域への構成比率が高くなっています。

【父の日セール中ポイントUP!】【6/2 10時~6/12 9時59分迄】CASIO/カシオ G-SHOCKDW-6900DS-1/ジオメトリック 【_東海】のアウトレット品

国名比率
米国53.3%
日本8.0%
英国6.0%
カナダ3.2%
フランス2.9%
ドイツ2.9%
スイス2.8%
オーストラリア2.5%
中国2.2%
韓国1.7%

構成銘柄比率

国名比率
アップル1.6%
マイクロソフト1.1%
アルファベット1.1%
エクソン・モービル0.7%
ジョンソン&ジョンソン0.7%

※2017年3月末現在

アップル、マイクロソフトなど、世界でも名だたる企業が上位に名を連ねています。
アメリカの銘柄が半数以上占めておりますが、日本も8%を占めています。

利回り・パフォーマンスは?

ベンチマークとほぼ同リターンとなっており、上手く連動が取れていることがわかります。

配当金・分配金は?

決算日分配金(1口当たり)
2017/60.466米ドル
2017/30.253米ドル
2016/120.457米ドル
2016/90.311米ドル
2016/60.466米ドル
2016/30.222米ドル

年4回、分配金を出しており、2017年6月30日時点での分配金利回りは2.20%となっています。
ここ最近の利回りは、2.0~2.5%程度で推移しております。

分配金狙いでの投資で、魅力が高いとは言えませんが、長期的に世界分散投資を行いながら受け取る分には、悪くない水準だと思います。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)の評価

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)ですが、全世界株式に分散投資ができるETFとして、最安コストで投資が行えることが評価できます。
これだけ低いコスト(信託報酬:年0.11%)で、今後も成長が続くと言われる、世界経済に投資が行えることは大変魅力的と言えるでしょう。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2016」でも、2年連続で3位&8年連続TOP10に選ばれています。
海外ETFとして唯一のランクインであり、個人投資家から高い評価を受け続けていることがわかります。

日本や新興国を含む長期的な世界分散投資には、文句なしのETFとなり

【父の日セール中ポイントUP!】【6/2 10時~6/12 9時59分迄】CASIO/カシオ G-SHOCKDW-6900DS-1/ジオメトリック 【_東海】2016新作続々入荷


2017-09-26
、将来の資産形成に向けて最大限活用したいETFになるでしょう。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)を購入できる会社はこちら

本ETFは海外ETFとなりますので、扱っている会社は下記となります。
今後海外ETFを扱う会社が、もう少し増えてもらえると嬉しいですね。

証券会社ポイント
SBI証券海外ETFで手数料最安水準
マネックス証券米国ETFが実質手数料無料になるゼロETFがある
楽天証券楽天レバレッジETFは手数料無料
{yahoojp}xt01-zzp03-wl-1123